現場で転んで気づき、調べ、仮説を立て、使える形にする実践ログ
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雪国と道路

ho-what  2026年10月18日
雪国の歩道に関する過去の研究資料や舗装断面図を、驚きと好奇心を持って調べる男性。窓の外には雪が積もった歩道が広がる。
雪国と道路

先人たちは、こんなに考えていた。それでも、なぜ歩道は今でも滑るのだろう?

2026年10月18日 ho-what
雪が残る歩道の写真に手を添え、開いたノートにペンを構える眼鏡の男性のイラスト。
雪国と道路

まだ近所をうろうろしている。でも、始める場所が少し見えてきた

2026年10月11日 ho-what
研究室の机で、白髪交じりの眼鏡の男性と若い女性が、雪国の道路に関する古い資料や図面を広げて調べている水彩風イラスト。
雪国と道路

身近なところにも、過去の道路技術の取り組みがあった

2026年10月3日 ho-what
雪国の道路や歩道に関わる施工、除雪、維持管理、行政、研究などの役割を地図と資料で調べる男性と女性
雪国と道路

地図に書いた「企業」「行政」「大学」を、実際の組織に置き換えてみた

2026年9月27日 ho-what
応接室で見つけた意外な一面
雪国と道路

まだ旅には出ていない。でも、知っている人の、知らなかった一面に出会った

2026年9月19日 ho-what
雪国と道路

地図を描いた次に気づいたこと。研究開発の旅程は人任せにできない

2026年9月13日 ho-what
本と書類に囲まれた焦燥の午後.
雪国と道路

知らない世界に入る前に、地図を描いてみることにした

2026年9月5日 ho-what
モノがなくても、まず話す。
雪国と道路

モノがないからこそ、まず話してみることにした

2026年8月30日 ho-what
さぁ始めるぞとワクワクしているベテラン
雪国と道路

先が見えないから、小さく始めることにした

2026年8月23日 ho-what
「使える力」の違いを考えてみた
雪国と道路

得意なところから考えてみた。既存技術を見直すと、気になることが見えてきた

2026年8月15日 ho-what
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